電遊記
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おはようからおやすみアッーーーの貴公子…
コロです。


イースのとこのリレー小説の序章が出来たので赤裸々に公開だよ!
あんまり文章まとめるの得意じゃないから文と文の繋ぎおかしいけど
きにしたら負けだよ!ほんとだよ。昔ジーチャンが言ってた。










rfg.jpg






-いつの日か-
  

 

     -世界は-







           -共に歩む。-











              -コロ篇-ACT.0【経緯】









【リアル:某所 土手】





自転車にまたがり息せき駆けてく姿が見える。

そう、オレだ。PSUの新作イルミナスの野望が出たばかりという事も
あって

オレは急いで家路を目指している。

今日は…バイトのあとに話が盛り上がってしまいなかなか帰る事が出来なかった。

バイト先で時計を見たときは、もう11時といったところだった。

夜という事で朝の暑さがウソのように風が気持ちい。


もう夏というワケでもないのだが
今日は雨がふっていて、ジメジメしてたせいもあり、いっそうそう感じさせてくれた。



ふと空を見上げると満月のようだ。
満月の夜というのは一番犯罪や事故が増えるらしい。
月と自分の位置からくる重力や引力のわずかな変化のせいか
満月の夜人間は通常よりも興奮状態になりやすいらしい…




って昔マンガでよんだ事ある。

ふと、そんな事を思い出していた。





まぁオレには関係ないか。

急いで帰ってPSUをやろう。自転車をさらに加速させる。

と、瞬間濡れた路面に車輪がひっかかった。


うわ…やっべ…



そう思った時には既に遅く。オレは自転車ごと土手を転がっていった。






「いてえええええええええ!!!」




転げた時に思い切りぶつけたのだろう。右足を強く強打していた。




これじゃあ…自転車にのってかえるのは無理だな…。

そう思いとぼとぼと自転車をおして帰る事にした。







空を仰ぐ。






「くそぅ、満月め…。」











【リアル:某所 コロの家】





家につくと、とりあえず汚れた服を脱ぎ捨てて風呂へはいる。

っと、その前に、パソコンの電源を先にいれておく。

一通り汗を洗い流しシャワーからあがると喉がカラカラだ、

冷蔵庫をまさぐり適当に麦茶をとり出しそれを飲む。

なんて事ない、いつもの行動だ。もう一杯飲んでおこう。







コップに麦茶を目一杯にいれてパソコンの前へと戻ってくる。

大分前に起動は終わっていたようだ。



パソコンの前に座ると、どうやらにゃんこがメッセンジャーで話しかけてきていたようだ。


「イヤァァァァァ!!!!」

「PSUがすごい重いんですけど!!」

「イヤァァァァァオチターーー!!!44」

「ハイレナイじゃない!!」

「ヤットハイレタ!!!…アレ…?」

「イヤァァァ!離席だとぉ?!!」

「まぁいいや。オラもちょっと離席だっちゃ!」












…やかまし、、いや、元気なやつだ。


「なんだ、PSUまたメンテなのかw」


適当に返事を返しておく。



さてと、PSUにIN…ってメンテ中なんだっけ?










ぽぽろん♪とメッセの効果音が鳴る。








「いやメンテじゃないよ!…スグメンテニナリソウダケドネ・・・。」


「うお、離席じゃなかったのかよw」

「げへへ4」

4ってなんだよ…。


「まぁいいや、一応INは出来るんだろ?」

「んまぁ入れるとは思うケド、入れてもまともに遊べないよ?」



ふむ、いっつもって事じゃないけど重いくらいだったらいいか。



「んじゃあ今から一応INしとくよ。」


そうしてPSUを起動してみると新しいパッチをDLしている

そうか、確か昨日メンテだったなぁ。そういえばメンテ後ってよく不具合おきるんだっけ?


よくわからんけども。


とりあえずキャラクターを選択し、ガーディアンズコロニーへと

"コロ"を登場させる。なんだ、普通に入れるじゃんか。








ポポロン♪






「まぁオラはもうオチタケドネ」

「そういうのは先に言おうぜ」

「げへへhh4」



INしてみると、たしかに重い。

いや…重いという表現は正しくない気がする。

それはなんだかわからないが、気分のいいものではなかった。

しばし不快感にとらわれながらもやめる事はなく

とりあえず遊んでいる。遊べているかは別として、オレはPSUをして
いるのだ。






麦茶を飲み少し落ち着く。

すると、メールが届いた。差出人は…雅桜か。


















【クハハハ!ヘソのゴマをとる作業がやめられぬわ!】




っぶっ!っと口に含んでいた麦茶がモニターへと飛び散る。
不意の意味不明なメールに不覚にも吹いてしまった。


「あぁ、もうめんどくさいなぁ…。」

少し落ち着かせ、麦茶を飲みながらモニターをふいていると続けざまに

メールが。
差出人は…あれ、ジローか。













【クハハハ!ヘソのゴマをとる作業がやめられぬわ!】


っぶ!と二度目の噴出。飛び散る麦茶と汚れるモニター。

おいおいモニター壊れたらどうしてくれるんだ。

「あぁ、もう本当めんどくさいなぁ…。」

さっきよりも大雑把にモニターをふく。

同じ内容のメールって事は…あいつら一緒にいるのか。





画面をふいているとふと視点に何か映った。

オレはきになりすかさず主観でそれを追う。










「ひび…?」











それは大きさを次第にましている。

なんだか見ていると吸い込まれそうな。

無機質で、どこか神秘的なものだった。







瞬間、ボクはバグかと思った、が、それにしては妙に手が込んでいる。

よくみると、その亀裂から大空が覗き見えその先で広がっているのだ。

それはボクがさっきまで外で見ていた夜空を彷彿とさせる。

バグでないとすると…イベントか?

いや…それともまた違う気がする。

バグともイベントも違うようなあいまいな空間が目の前にある。

それがわからず悶々としてしまう。




「   ・・・・っ!!  なんだぁ?!



おいおいおい聞いて無いぜ  こんなイベント。  ちっと調べてみるかな・・・」






ウィンドウをゲームの画面から検索画面へと切りかえ。

情報を模索する。














……が、目ぼしい情報は見つからなかった。








とりあえず歩かせよう。オレは結局自分で情報を集めるほうが早いという

結論にたどり着いた。




亀裂はこちらをうかがうように少しづつ…しかし確実に大きさをましている。







コントローラーを前に倒してみる。












が、反応がない。













「あれ?」




押しても引いても何も反応がない、














これは……、
















まさか………。


















NO51エラー







うおっやっぱり出たかイチロー。くっそー。
連打しても復帰できないな…。
うっし、今日はここまでにしとこう。
とりあえずメッセンジャーでにゃんこにあの亀裂の事聞いてみて…
今日はもう寝るか。

「ぬこー。イチローでたよー。しっかしあの亀裂ってなんなんだ?」
「えwww」
「なんか画面にうつってたんだけど。」
「シラナイ」
「えええ…なんだろう。ちょっと怖くなってきたじゃない!!!44」
「44てなんだよwwwww」
「シラナイ」
「うふぇwwwおkwww」
「おkwwwww」


にゃんことのチャットも終わり、メッセンジャーのウィンドウを閉じる。
結局あの亀裂はわからずじまいかー…なんだったんだろうな。
もはやINできないこの状況では確認のしようもないのだが。

さてと、じゃあ寝るとするかな。とパソコンの電源をけしかけた時、ふと思い出す。

時計を確認するとまだ12時ちょっとすぎだ。

たしか…。うん、明日は休みだ。

なんだか急にこのまま寝るのはもったいない気がしてきたぞ。

といっても何をするというワケでもないのだが。







もう少しだけイチローオンラインを満喫するかな。


















どれだけ挑戦していたのだろうか?さすがに眠気のほうが勝ってきたところだ。
いや…単純に眠い。
いや、まだ、頑張るぞ。うん、頑張る!
気合だけは十分だったのだが、強烈な眠気には勝てなかった
ボクはコントローラーを握ったまま眠ってしまった。
コントローラーを落とし、たまたま決定ボタンが押された時ちょうどIN出来ていた。
同時に画面が白く点灯していた事にも気づかず。ボクはアホ面で眠っている。











夢…

















「  ・・・・  くそ・・・  なんで治らないんだよ!!   」




誰かが叫んでいる。







「ねぇ・・・・  また一緒・・・に・・・・



好・・・・ ね・・・・  」





言葉は断片的に聞こえてきて。ボクにはなんの事だかまったくわからなかった。



ただ……





その言葉ひとつひとつはどこか…切なくさせられた。











「何で 僕達は  ここにいるんだ!!   」




ただ、闇の中で声が木霊していた。

























【PSU: ガーディアンズコロニー1F 宿舎】


朝目覚めるとオレはベッドの上で眠っていた。

大きなあくびをかくと髪をくしゃくしゃとかいた。

軽くけのびをしてそのままシャワーをあびにいく。

ボーっと一通りシャワーを浴びてから部屋へと戻ってくる。

そのままふらふらとベッドの上に戻り腰を落とす。

手持ちのナノトランサーからコルトバジュースを出し。それを一気に飲みほす。

今日は休みだが、メールを一応チェックする。コロニー内の緊急警護の依頼はない。どうやらゆっくり出来そうだ。

そして一息をつく。もう一杯飲んでおこう。

なんて事ない。いつもの事……あれ?









なにかがおかしい。

いつものありふれた事をしているハズだ。が、この妙な違和感はなんだろう。

そんな事を思っていると通信機がやかましく鳴り思考を止められた。







コロ「あぁ、コロだ。」




通信機をとるとジローが出た。





ジロー「よう、コロこれからちょっと小遣い稼ぎに原生生物鎮圧の依頼うけてきたんだけど一緒に来ないか?」





小遣い稼ぎか…。そうだな最近なまけてばかりでミッションなんていってなかったしなぁ…



メセタカードをみるとメセタも底をついてきていた頃だった。






コロ「あぁ、いいぜ。他に誰かくる予定はあんのか?」





ジロー「いや、あんまし人数いても儲けが少なくなっちまうからな。二人でうめぇしようぜ。」




コロ「そうだな、了解だ。すぐそっちに向かうよ。」






服を着替え朝食を乱暴に口に詰め込む。

ナノトランサーの中の荷物を確認する。


メイトはこんなもんでー…罠は少し節約するか…。





荷物をまとめるとそそくさと外へと出る。


しばらく宿舎を歩いているとイースとばったり出くわした。








コロ「よう、イースどうした。なんか元気ないみたいだな。」




イースレイ「あぁ…コロか…、そうだ。なぁ…ちょっと時間いいか?」








ジローもまたせてあるし、なにより二人だからこそミッション報酬もうめぇ出来るこの状況

一刻もはやく現地へと行きたい気持ちが勝っていたのかもしれない。





イースが神妙な面持ちなのが少し気がかりだけど…。







コロ「悪い、今からミッションへ行くところなんだ。また後でゆっくり聞かせてくれ。」






イースレイ「あ、あぁ…。そうか、またなコロ。」





イースは残念そうな顔をして通路の奥のほうへと歩いていった。




一体どうしたんだろうか。と時間を確認すると遅刻しそうだった。









コロ「いっけね!!」



走ってパルム行きの便へと乗り込んだ。



















【PSU:惑星パルム 東地区】









約束の時間から10分程遅刻してパルム、東地区へ来る事が出来た。


人ごみを掻き分けてジローを探し、すぐに発見した。







コロ「わりぃ、ジロー!」






ゼェゼェと肩で息をしながら

ジローの前へとやってきた。

すかさずジローに必殺のローリング土下座をお見舞いする。






ジロー「遅いぞコロ。ったくほんとに時間にルーズなやつだな。」





コロ「えへへ。」





ジロー「可愛くないからね!!!」




コロ「ッチ。」





ジロー「こいつ…。まぁ今回は原生生物の鎮圧だけど、今更ミッションの説明もいらんだろ?」





コロ「まぁこれくらいのミッションならな。」







そういいながらミッションカウンターでチェックにサインをいれると、すぐさま

フライヤーで目的地へとついた。















【PSU:惑星パルム ミッションポイント】




コロ「さってと…久々のミッションだけど腕はにぶってねぇかな。」








おいっちにっと準備運動をしてセイバーを取り出す。







久々のフィールドに少しの感動と不安。

しばらくコロニー内ですごしてきただけあってパルムの大地は少し新鮮でもあった。



フィールドを一気に駆け抜け暴走した原生生物たちを鎮圧していく。

なかなか順調に鎮圧は進んでいた。

次の対象を見定めあたりを見回していると

視界外から強烈な痛みに襲われる。






コロ「いってぇえええ!!」





コルトバの突進に吹き飛ばされ宙を舞った。

オレが立ち上がる間にジローが残りの原生生物を鎮圧してくれていた。






ジロー「大丈夫か?コロ。」



少し心配そうにジローが呼びかける。




コロ「あぁ、これくらい大丈夫だ。」






左腕をおさえながらも、傷は大した事なかった。
手持ちの荷物からディメイト使い傷を癒す。
途端に痛みがなくなる。





コロ「な、大丈夫だろ?」





ジロー「開始早々そんなんじゃメイトもたねぇぞ。」








談笑しながら奥へと進んで行く。

やはり気楽なミッションはいい。






それにしてもコルトバの突進は痛かった。


いや、この痛みにはなれているハズだ。しかしこの感じ方は妙な違和感がある。

はじめてコルトバの突進をくらったような…そんな感じさえする。

と、考えているとジローが突然いいだした。






ジロー「なぁ、コロほんとに大丈夫か?」





コロ「ん?全然大丈夫だぜ?」





ジロー「右足痛むんじゃないのか?」





コロ「あぁん?さっきぶつけたのは左腕だぞ。」





ジロー「いや…さっきからコロ右足おさえてるからさ。」





コロ「あぁ?」









自分でも気づかなかったが、右足をおさえている事に気がついた。











ジロー「右足なんかケガしたのか?」








コロ「ん?あぁ、これか。いやぁ昨日自転車で土手から…自転車?」




























                 トクンー…





















ッハと気がつく。















コロ「なぁ!ジロー!!!」








振り返るとジローの姿はなかった。



途端目の前が暗転していく。まばゆい光とともに。








光の中。


洪水のようにとめどなく記憶が戻ってくる。



今いるこの世界がゲームの世界の中だったという事








そして、現実世界の自分の存在を。




















視界が戻ると知らないフィールドに立っていた。




あたりを見回すと夜空が広がっている。




いや…見たことはある。








あの時みた亀裂の奥の世界だ。














何がなんだかわからずとりあえず歩きはじめる。



今度は動かないなんて事はない、コントローラーも握っていない。



オレは歩いている。





















しばらく歩くと大きな一本木が見えてきた。


その下に誰か、複数の人がいるようだ。







そこにいる全員の顔をオレは知っている…、ゲーム内ではの話だが。










オレもみんなのいる場所へとやってきて腰をおろす。



なにがなんだかわからない。まだ少し混乱している。




オレが状況を説明すると。みんなもまたオレと同じ境遇らしい。




みんな不安な表情で今の状況を確認しあうが、なかなか結論に至る事が出来なかった。











しばしの沈黙…。





























するとどこからともなく声が聞こえる。








辺りを見回すがその声を発するような人物はいない。











天からのお告げとでも言うのだろうか。


その声は空から聞こえてくるようであった。



どこか神々しくその声はゆっくりと語り始めた。










「リアルとゲームの世界…。これらは決して交わる事はない…ハズだった。
現実にいるプレイヤーの自分、そのプレイヤーに操られるキャラクターもう一人の自分。
決して同じではない存在。現実のプレイヤーは自我を有し絶対の存在。絶対的な自分。
しかし、それらの境界線が乱れてしまったらどうなるだろう?
キャラクターのほうが自我をもってしまった時、現実はどちらになるのだろう?
現実とゲームの違いを知ったキミ達にヒントをあげよう。
イースレイを探せ。全ての鍵は彼にある…。」















再び訪れる2度目の沈黙。





先ほどよりも重く、現実的に事態の深刻さを感じ取れた。




しかし、尚もわけがわからない事にかわりはない。






焦りと不安。とてもじゃないが居心地のいい空気ではない。




誰一人この場で今の状況を受け取れずにいたのだから。








しばらくすると後ろのほうから声が聞こえる。













ジロー「あれ…オレたしかコロと一緒にいて…
コロが急にいなくなって…あれ…でも…オレ…
昨日たしかゲームしていたハズだよな…?
光が見えたと思って…画面が急に切り替わって。あれ…。」










遅れてジローが到着した。



彼もまた現実とゲームの違いに気がついたようだ。



オレ達同様、彼もまた混乱しているようだ。







ジローが到着したとき、みんなでさっきのお告げの事をジローへと説明する



ジローは更に困惑した表情でますます混乱しているようだ。










しばらくみんなで考えた結果一つの結論を出した。












誰かが口にした。

















「イースを探そう。」

















【 to be continued... 】
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読んだよ!!
【2007/11/03 11:37】 URL | ジロー #Py4yZU9Q[ 編集]
うおおおおお
コロついにきたか・・・・


うまくリアルとネットの相互ができあがってるね!w
このプロローグの開始から次の段階をどう踏むか。

そこがキーだな! ああ・・一つ言わせてくれ

うめぇwwwwwwwww
【2007/11/03 20:14】 URL | イースレイ #mQop/nM.[ 編集]

おおぉぉおお!11w 
最初おもしろいけど うまくできてるね!w
そういえば ヘソのゴマをとる作業がやめられぬわ!
【2007/11/04 00:10】 URL | べいだー #C2wijJZM[ 編集]

へそのゴマてww
吹いたww
あ、あんまりゴマとるとへそがアレになるからきをつけてね^^
【2007/11/04 18:18】 URL | ダイ #sSHoJftA[ 編集]

お~おもろいなw
普通に文章うめぇし、けっこう時間忘れて読んでたぜーw

しっかしコレ

某ゲームそのまんm(ry
【2007/11/06 01:05】 URL | にゃんこ #7LBUvzuw[ 編集]

コロは絵だけじゃなくこういった才能もあるんだねぇ
いいなぁ…w
【2007/11/06 17:39】 URL | Olga #-[ 編集]

コロさんすごいですね~Σ(・口・)
リアルからゲームに引き込まれるところとか詳しくて驚きました!
次にも期待です^^

うめぇww
【2007/11/06 17:44】 URL | コギー #-[ 編集]

いやー仕事中に読むもんじゃないねw


絵もうまいしテンションも高いしあれも・・・・・・・・あっこれは内緒やねw

続きマッテル。キット、マッテル
【2007/11/08 12:53】 URL | ルナ様 #-[ 編集]

こないだコメ書いたと思ったら書いてなかった!!w
はじめましてお邪魔します、雪華と申します。
以後ヨロシクです♪
ということでリンクさせて・・・いただいてます!!
えぇ無断でした、スイマセン・・・(ダッテ書いたと思ってたんだもん。
小説・・・うまぃ(゜д゜)!!
【2007/11/12 13:56】 URL | 雪華 #qw1Fgfd.[ 編集]

同じく、かなり前にしっかり熟読しましたがコメント書いてませんでした!

いや、丁寧に話が進んでとても読みやすいです^^

これからも期待!

楽しみましょう(・∀・)
【2007/11/14 00:13】 URL | ギンジロー #-[ 編集]

【ジロー】


そうか!!


【イース】


うおおおお!!!ついにやったぜ!!!

かいてみると難しいなー

全然先の事とかノープランだよ!!


ぼすけてwwwwww



【角】


んぁー楽しんでくれてありがとう!

ヘソのゴマをとる際にはゴマ脂を使うといいらしいよ。

昔ジーチャンが言ってた。


【ダイくん】


ボクはへそのゴマなどとっていない!!


でもお腹痛いです……。



【にゃんちゅー】


言うな!w



【オルガ氏】


いあ~自分なんてまだまだカリメロですよ…。



【コギーさん】


読んでくれてありがとう!

そこをどうやって書くかなーと悩んだ末に

あやふやにしよう!というなんともボクらしいね!っていうね!

げへhh


【ルナ】


結構みんな仕事中みてるもんなんだなーw

しかしなにが高いんだ…きになるじゃないの!!11



【ゆきちゃん】


あぁ!書いたと思ったらコメントかいてないことってよくあるよね!w
はじめまして!
リンクはおうけいですよ~こちらもリンクさせていただきますね!

ゆきちゃんのほうも小説続きまってますよ1!


【ギン】


あぁん?!コメント書いたと思ったら書くの忘れてただぁ?!
ねーよwwwwwwwww

とまぁ冗談はぬきにしてギンめっちゃ久々だなぁw

ギンのほうも期待してるんだぜえええwww
【2007/11/18 01:52】 URL | コロ #-[ 編集]














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プロフィール

コロ

Author:コロ
電遊記へようこそ!ここでは
主にPSUの放浪記を綴ろうと思いマス。

※最近スパムが非常に多いので

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