電遊記
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ラヴィ「ハーイ!オメ☆デタインタビュー司会のラヴィです!
今日はブログ【ハルルのお友達いっぱい♪】のハルルさんに10万HITおめでとう!記念レポートを
お送りいたしたいと思いマス!それでは、本日のゲストハルルさんデース!」




ジロー「どうも!ジローわきの…」




ラヴィゲッジロー!なんで!!」





ジロー「いやいや、ほんともうそれ勘弁…あれ?」





ラヴィ「まだ何も言ってないよ!!」






ジロー「(…………なんだこの違和感は。心なしかあたりも華やかに見えるし。)」







ラヴィ「いやなんていうか、その今日はキミ。およびじゃないよ!」






ジロー「まったまたぁ連れないでござるよ~ラヴィ氏~(笑)」






ラヴィ「いや、もうほんっと今日はマジメにやるから帰れ!!!」




ジロー「・・・・・。」






ラヴィ「あの。ジロー?」






ジロー「うわぁああああああああああああああああ」






ラヴィ「ジ、ジロー!?」






ジロー「いやだぁああああ!!なんだよ!この空気!!!ぐだぐだじゃないなんてありえない…!
なんかその、ココにいたらダメになるんだあああ!!!
もうおうちに帰るでござる!!!!!」





ラヴィ「な、なんだよ?!」



















バタン






















ラヴィ「い、一体なんだったんだ…。」


















バタン























ラヴィ「あれ、ジロー帰ったんじゃなかったの??」








ジロー「「オレとした事が萌チャン人形を忘れていくなんて!!ちっきしょう!!あ。あった!!うわあああああああああ」




















バタン

















ラヴィ「なんなんだよ…もう。」

































































ラヴィ「さ、さってと…それじゃあ今度こそゲストのハルルさんの登場です!!」













ルージュ「おーーーほっほっほ!!!」








ラヴィ「?!」






ルージュ「ルージュさん登場!!!」






ラヴィ「あ、あのルージュさん。今日はハルルさんの記念レポートだか…」






ルージュ「おーほっほっほっほ!!」








ラヴィ「今日はハルルさんの記念レポー…」








ルージュ「ルージュさん登場!!」







ラヴィ「帰れ!!!!」




















バタン!!!











「おーーーほっほっほ」




























ラヴィ「ハァハァ…なんとか追い出せた…じゃあ今度こそハルルさんの登場…」




















ラヴィ「どうせまた違うの来るんだろうなぁ…。」













雅桜「どうも、パイナポー係長です。」








ラヴィ「帰れ!!!!」







雅桜「クハハハハッ!!いやぁ、その。なんて言うの?ホラ。ね?」







ラヴィ「帰れ!!!!!!!」














バタン
















ラヴィ「や、やっと帰った…。……ん?」

























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チラ…(ササッ







ラヴィ「帰れ!!!!」







イース「イヤァアアアアアアアアア!!!!フンダンニ!!」






ラヴィ「アフロはみでてるぞ!!バレバレだぞ!!」







イース「せ、せめて!一言ふんだんに!!!」






ラヴィ「帰れ!!!!」















バタン












ベル「お、ラヴィ。やってるねぇ~」







ラヴィ「キエエエエエ!!またか!!帰れ!!!」





ベル「んあ、いきなりそれはひどいなぁ。せっかくハルルさんつれてきたのに。」






ラヴィ「な、なんだって?!ベル!!その、GJだ!」






ベル「GJってラヴィが頼んだんじゃないか。ハルルさん連れてきてってさ」





ラヴィ「ん?あ、あぁ。たしかにそんな事いったような気がしないでもないね!」






ベル「しっかりしてくれよ?」






ラヴィ「ん?あ、あぁ。おうさ!」



















ラヴィ「それでは今度こそ本日のメインゲストハルルさんの登場です!!!」











































ジロー「どうもー、ジローワキノ」






ラヴィ「?!」







ルージュ「おーほっほっほ!」





ラヴィ「?!!!!!」






雅桜「クハハハッ!」






ラヴィ「?!!!!!!」






イース「よし……いける!!!!!!!!ふんだんにいける!!!!」






ラヴィ「…………。」





























ラヴィ「話が違うぞ!ベル!!!」








ベル「え?他の人も一緒って…」






ラヴィ「キエエエエエ!!!そんなワケないでしょ!!」







ハルル「ベルさんにみなさんをと一緒に来るという風に伝えたのは私なんです。ご迷惑だったでしょうか?」








ラヴィ「あ、本日のゲスト…!あぁぁ!タイミングのがしたああああ!!あ!そういう事なら大丈夫ですよ!」







イース「フンダンニね!」





ラヴィ「キエエエ!それが言いたいだけだろ!帰れ!!!」







雅桜「クハハハハッ!」






ラヴィ「とりあえずクハハッ!って言ってればいいと思ってんだろ!!」







ジロー「あ!!!萌人形2X-GYも忘れてたでござる!!あっぶねえ!ふぅ!!」








ラヴィ「何個持ち歩いてんだよ!!!」








ルージュ「おーほっほっほ!」







ラヴィ「キエエエエやーかーまーしいいいいい!!」






ベル「この人数をまとめるのも大変そうだなぁ。」






ラヴィ「そう思うならね…?最初から…ね?」











































ラヴィ「そ、それじゃぁ早速ハルルさんに10万HITおめでとう!記念レポートを開始します!」






















              ★☆インタビュー開始☆★














ラヴィ「ハーイ!オメ☆デタインタビュー司会のラヴィです!本日はハルルのお友達いっぱい♪10万HITおめでとうございます!」







ハルル「ありがとうございます♪」






ラヴィ「やっぱり10万HITともなると物凄いアクセス数ですが第一の感想としてはどうでしょう?」






ハルル「素直にこんなにたくさんの方にご訪問いただけたのだなぁっていう気持ちと
びっくりな気持ちが半分半分くらいかな。」







ラヴィ「微笑ましい限りですね。」







イース「あぁ、フンダンにな。」









ラヴィ「そこ!」








イース「イヤアアアアアアアア!!!!」


























ジロー「(イースのやつばっかり目立ちやがって…くそぅ)」







ルージュ「おーほっほっほ!」







雅桜「みなぎるああああああああああああああああ!!」








ジロー「!!!!」




























ラヴィ「(外野がうるさいなぁ…。)さ、さて10万ヒットという事で新たなスタートをきったワケですが
これからブログの方向性をかえたりするのでしょうか?」







ハルル「えと、もともと方向性とかあまり考えていませんので。
毎日のねグラールでの楽しい思い出をこれからも綴っていけたら幸せです。」







ジロー「モエエエエエエエエエエ!!!!!!」









ラヴィ「さっきからうるさいぞ!とくにジロー!」







ジロー「ええ?!オレまだ一回目だぞ!!」






ラヴィ「しるか!!ペッペッペ!!!」





















ジロー「ベル…なんでラヴィはオレばっかり…」




ベル「ん?あぁ、だって…」





ジロー「あぁ!!わかった!!!」





ベル「ん?そっか。」







ジロー「(ふふっ、ラヴィはオレの事が好きなんだな…好きな奴にこそ辛くあたっちまう…タックほんとにガキだなぁ……ハァハァ。)」























ラヴィ「(なんかジローの目が怖い…。)そ、それでは」







ジロー「ハァハァ」







ラヴィ「ハルルさん的には」







ジロー「ハァハァハァハァ」








ラヴィ「いままで同様」








ジロー「ハァハァハァハァハァハァハァ」








ラヴィ「・・・・・・。」













ジロー「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!!!!!!!!!!」






ラヴィ「うるさいぞ!!!!!!」










ハルル「だめよ、ジロー。」






ジロー「モエエエエエエエエエエエエエ!!!!」















イース「(くそぅ…ジローばっかりふんだんに目立ちやがって…。)」



ルージュ「「おーほっほっほ!」



雅桜「みなぎるぁああああああああ!!!!」





イース「!!!」





























ハルル「こうやって多くのお友達に見守られ続けてきたからこそ。
今があると思うんです。」





ラヴィ「そうですね、ボクもよくハルルさんのブログ拝見しているん」






イース「話の途中悪いがー。ちょっといいか?ラヴィ。」






ラヴィ「ん?どうしたのイース。」






イース「コレを見てくれ。」






ラヴィ「う?」































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「鼻から飛び出せ!ピーナッツ!(フンダンニSP!!)」













ラヴィ「・・・・?」






イース「もう一発!」







ラヴィ「・・・・。」




























イースな?






ラヴィ「いやいや、何が。な?だよ!意味わかんないよ!会話とめてまでする事かよ!?」


















ぽん








ジロー「ラヴィ…。」





ラヴィ「な、なんだよ…ジローそれになんで肩に手のっけてるんだよ…。」





ジロー「もう、バレバレなんだぜ?」






ラヴィ「?!!!」







ジロー「ラヴィが本当は…」








ラヴィ「ま、待って!ジロー…それ以上はみんなの前でいわないで…。」

















ラヴィ「(そ、そんな…なんでジローが本当は取材するフリだけをしてとりあえず適当にかいとけばいいや(笑)
っていう計画がバレているんだ…?!)」



ジロー「(はははハァハァみんなの前でオレの事が好きなんて言われたくないなんて可愛いなぁハァハァ。)」































雅桜「オレの前髪シャッキーーーーン!!」








ベル「なんか枠からハミ出てんぞ!!!」







雅桜「枠?クク、一体なんの事かな?」








ルージュ「おーほっほっほ!」







雅桜「なんか枠からハミ出てますよ。」






ベル「お前やー!」























オルガ「あれ、ハルルさん。なーにしてんの。」






ハルル「あら、オルガさん。ふふ、今日は私のブログのインタビューという事でラヴィさんの取材をうけているんですよ。」





オルガ「取材…ねぇ。」
























ジロー「ハァハァハァ!」





ラヴィ「こ、こっち来んな!」




「鼻からとびだ…ぶほっ?!なんかフンダンにささってる!痛い!!!」
イース「オレの前髪シャッキーン!」





「ささってる!イースレイさんにささってるよ!って痛っ!」
ベル「おーほっほっほ!」









オルガ「取材ねぇ?」




ハルル「ふふ、賑やかでとても楽しいですよ。」



オルガ「いや…楽しいというか…取材じゃないでしょ。コレ。」





ハルル「そうなんですか?ちょっとおかしいかなとは思ってたんですけど。」





オルガ「ちょっとどころじゃないね。ここまでくると。しょうがない。おーいラヴィー。」








ラヴィ「オ、オルガさん!」



オルガ「ダメじゃないか。ちゃんと取材しないと。」



ラヴィ「さ、最初はそうだったんだけど!今はジローがぁああ」





ジロー「ハァハァハァハァ!」





オルガ「なるほどね。おーいじろりんー。」





ジロー「オルガ氏!オルガ氏じゃないか!!」





オルガ「向こうにじろりんが好きそうなロリッ子がじろりんを待っているかのようにフラフラしてたよ。」


ジロー「な、なんだって?!ほ、本当でござるか?!で、でも今はラヴィ氏が…!!!」







ラヴィ「ジロー?」






ジロー「ラヴィ…萌子…ラヴィ…萌子…ラヴィ…萌子…。」


ラヴィ「ジロー?」





ジロー「…ラ…萌子萌子萌子萌子萌子」





ラヴィ「・・・?」





ジロー「ラヴィすまん!!!ハァハァハァ!!幼女うめぇええええええええ!!!!」






ハルル「本当、可哀想な子…。」





ラヴィ「・・・な、なんだか釈然としないけどオルガさんありがとう!」


オルガ「なぁに、いいって事よ。さ、今のうちにインタビューしとくといいよ。」






ラヴィ「ありがとう!オルガさん!!」



















TAKE2












ラヴィ「ハーイ!オメ☆デタインタビュー司会のラヴィです!
先ほどはぐだぐだになってしまいましたが、今度こそ取材をしましょーね。」








ハルル「ふふふ、とても賑やかでしたね♪」





ラヴィ「賑やかといえばハルルさんのブログはとても賑やかな空気ですが、開設当初から
あんなに活気があったのでしょうか?」





ハルル「開設当時からここでは、おかげさまで素敵なお友達に出会えていますので。
もちろんラヴィさんもそのお一人よ♪でね、そうしたお友達が見てくださっているので
当初からアクセスはありましたね。」








ラヴィ「ふむふむ、ハルルさんのブログの初期時代ってやつですね。」






ハルル「でも、半年ぐらいかな?はじめてからそれぐらいで今の一日のHIT数になりましたね。
最近は統合もあって、ちょっと増えてきました。とても喜ばしい事ですね。」







ラヴィ「そして10万HITというワケですね。」








ハルル「はい、でも。あまりアクセス数は気にしていないの。
みなさんのおかげでブログを通してのコミュニケーションも楽しめて
それは、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。そして、もしね。
私のブログを見ている方が一人もいらっしゃらなくなってもきっと続けます。
私にとってはどの記事も大切な思い出なの、それをお一人でも共感していただいて楽しんでいただけるのなら
なお嬉しいな、と。そんな風に思っています。」








ラヴィ「なるほど。ハルルさんにとってズバリ【ハルルのお友達いっぱい♪】というブログはどういったものでしょう?」








ハルル「大切な色あせないお友達との素敵な思い出♪」






ラヴィ「最後にそんなお友達に一言お願いします!」






ハルル「ありがとう、みんな大好き!」






















オルガ「うーん、いい話だねぇ。」





ベル「(なんだか初めてちゃんとインタビューしてる気がする。)」





イース「くぅ…泣かせるじゃねえか!思わずオレも目からなみ…目からピーナッツがふんだんに溢れてきやがる!」






オルガ「それは無理があるだろう。」

















ラヴィ「ハルルさん長い時間ありがとうございました!インタビューはコレで終了です!
オツカレサマでしたー!」







ハルル「はい、こちらこそありがとうございました。それでは私はコレで失礼しますね。」








ラヴィ「あ、ハルルさん。」



ハルル「?」













20071122013416.jpg












ハルル「っ…みんなありがとう!」






















ラヴィ「ふぃ~インタビューもまじめにやると疲れるねぇ。」





ベル「最初からそうしなよー。大体いっつもインタビューなんてしていないじゃないか!」







イース「あれ、そういえばラヴィ。ジローが途中からふんだんにいないけど。どこいったんだ?」





ラヴィ「あー、そういえばほったらかしたまんまだったー。」





イース「なにぃ!ふんだんにおめでとうって全員で言う計画がパーじゃないか!あいつめ!」





ラヴィ「まぁまぁ。ん?コレ、ハルルさんの忘れ物だ!ちょっと届けてくるよ。」



























ハルル「お友達みんながこうして集まって何かするのは本当に面白い♪」









ハルル「でも、ジローさん途中でどこにいってしまわれたのかしら…。」










ハルル「………。」



















ハルル「祝ってほしかったわけではないですが、やはり、少し寂しいですね…。」


















ラヴィ「あ、いたいた。ハルルさ…。」

























ジロー「はぁはぁ!」




ハルル「……?」



ジロー「ハルルさん!!」




ハルル「ジローさん?」








ジロー「おめでとう!」










ハルル「……っありがとう。」

















20071122014419.jpg





「(なんだ、ジロー。いいとこあるじゃないか。……ん?)」






ジロー「そ、それじゃ!またね!ハルルさん!」



ハルル「はい、ジローさんもわざわざ…ありがとう!」

































ジロー「ハァハァハァハァ!!!」









20070911075030.jpg「ウニャアアアアア!!!こっち来るなぁぁぁぁ!!!!」





ジロー「ハァハァハァハァ!!!!」









ラヴィ「・・・・。」
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仕事中に見ると危険ね・・・
【2007/11/22 07:58】 URL | にーな #-[ 編集]

はみ出しがツボです。
あぁ苦しい・・・w
【2007/11/22 17:46】 URL | 雪華 #qw1Fgfd.[ 編集]

画面からとびでた角でふいたwwww
【2007/11/23 15:20】 URL | べいだー #C2wijJZM[ 編集]

はみ出しとか反則だろwwふいたww

なんか俺いつもオチに使われてないか!?

オチうめぇwww
【2007/11/24 20:36】 URL | ジロー #Py4yZU9Q[ 編集]

っ感動した!!ww

はみ出し刑事的な要素が見え隠れしていて吹きましたww

もうこれは本にするべきだwwトビダスエホンノホウネ
【2007/11/26 00:07】 URL | ダイ #sSHoJftA[ 編集]

ガオウは卑怯でしょww
お腹痛いw
腹筋返してw
【2007/11/27 17:39】 URL | Olga #-[ 編集]

コラ!コロ!!

ちゃんとコメント返信しないとダメデショ!!!4

まったく・・・それにしてもジローはやりすぎだろ!www
どんだけだよ・・・w
まぁ面白いからいいけどね!w
【2007/11/29 08:21】 URL | にゃんこ #7LBUvzuw[ 編集]

【にーなん】

まーた仕事中にみてたのか!w
見つかったらどうするの!w

【ゆきちゃん】

はみだしは地味に頑張ったよ…!

【べいだー】

もはや角といえばベイダーだけどね。ぷぷーw


【ジロー】

いやぁそろそろ反則技でも使わないといけないなぁってね!
大丈夫。審判はみていない。
オチは最近というかいっつもジロー意外おもいつかないなぁ。
いつもありがとう。


【だいちゃん】

やばいwww飛び出す絵本ふいたwwww
そういう地味ネタはツボルからちょっとwwwもうwwww
笑わせようとして笑わされるとはおもわなんだw


【オルガさん】

雅桜を出すからには一筋縄じゃいかないなぁってね!
請求は雅桜にお願いします。


【にゃんこ】

ジロー はじまったな!

コメントは…うぅぅ…どうもいつも自分のブログみるクセがさ!!w
【2007/11/30 21:57】 URL | コロ #-[ 編集]

こんばんは~^^
先日はカード交換をしていただき、ありがとうございました♪

コロさんのブログは…その…
仕事中に見ちゃいけないですっ(T□T)
堪えきれずに噴出しちゃって…
はい…上司に怒られました…ありがとうございました(^-^メ

先日…小説を「歌みたいだ」って言っていただけて
ちょっと顔が熱くなっちゃいました^^

次の更新を楽しみにしてますね~♪
ではでは~(^-^
【2007/12/15 18:23】 URL | スイ・モア #wLMIWoss[ 編集]

【スイ・モアさん】


カード交換こちらこそありがとうございました!

いやいや!それボクが悪いんじゃなくて仕事中にみるのがよくないんだよ!w

みんな仕事中にみおってからに!!おk!!!www

でも上司に怒られたのはシラナイよ!クククッ


スイさんの小説はほんとうに唄のようになんだか暖かいというかなんというか

うまく表現できなくてもどかしいけど。とてもよかったと思いますよ!

ハァハァ!!!!!


更新頑張るであります!!!
【2007/12/23 15:22】 URL | コロ #-[ 編集]














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コロ

Author:コロ
電遊記へようこそ!ここでは
主にPSUの放浪記を綴ろうと思いマス。

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