電遊記
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
つ、続き書いたよ!いろいろ考えたけどどうもうまくまとまらなかったけど…
未熟ながらも第二話デス。ヤッフーイ!
fefefefe.jpg
人は思いいれのあるものに魂が宿ると信じている。
とくにそれは人の形をした人形などに多くみられる傾向にある。
では、人の形を模したゲームキャラクター達には。
自分とは違う個の魂は宿るのだろうか。






あの出来事から翌日。
ボクは今自室にいる。


あの後イースを探すという事は今日の昼から開始される事になったのだ。
みな、一人で考えたいところがあるのだろう。
ボクもその考えに賛同し、今は部屋に一人でいる。



どうしてそんな事になったのか、考えてもわからない。
紙にいままでの経緯をメモるが、なかなか先にペンは進まない。
クセでペンをくるくると回す。
また悶々とするだけならと、いっそ今はそのことを考えるのをやめる事にした。


とにかく情報がなさすぎるよなぁ…。



考えないようにしながらも、少しでも思考がとまると
その事に考えがいってしまう。
何度もそれを繰り返し、ボーっとただ、時間だけがすぎていた。
ボクはペンを落としたのにもきづかず指をくるくるまわしている。
さっきまで書いた内容をぼんやりと眺める。






昨日、ボクにはある事件があった。
それは今まで生きていた中で、一度も経験した事のない事だ。
ボクはゲームをしている間に眠ってしまい、目が覚めるとそこには
いつもプレイしている世界の中に立っていた。


更には、同じような状態でボクのゲームの中での友達も、ゲームの世界の住人となっている。
もしかすると、まだであった事のない人もそうなっているのかもしれない。
イースを探せ。この言葉だけが今おきている事実を突き止める唯一の手がかり。
イースを見つけてどうなるのか?一体イースに何があるのか。


ペンはそれ以上は進んでいなかった。



ぐぅ~…
情けなく腹が音を立てる。

「とりあえず腹ごしらえからだな。」


席を立ち、コルトバヌードルを一つ作る。
部屋の片隅には、コルトバヌードルが山積みになっている。これだけあれば数週間はもちそうだ。
そそくさと口に運び、それをすする。うん、うまい。
さてと、もう一口。



と、麺を口元まで運ぶと玄関のほうで声が聞こえる。
どうやらオレをよんでいる。来客のようだ。

来訪者は意外…いや、当然か。
ジローだった。


ジロー「なぁ…コロ。オレいろいろ考えたんだけど…きいてくれないか?」


扉ごしに会話をする。

部屋のロックをはずし、ジローを部屋に招く。






適当に座り、その場で話し込む。
ボクはなおもコルトバヌードルをすする。

コロ「なんか新しい情報でもはいったのか?」

ボクとしても、そこが一番きになるところだ。



ジロー「いや、そういうワケじゃないんだけど。これって夢…なんかじゃないよな。」


コロ「オレも今日、目がさめるまではそうだったらいいななんて思ってたけど。なかなかそううまくはいかないな。」


ハァ…とため息をするジロー。
それにたいしボクは皮肉ぶって笑う。悪いクセだ。

ジロー「コロのほうは…何かわかったか?」


コロ「わかってたら教えてやりたいけどな。」






ジロー、こいつはわからない事があると人に聞くクセがある。
…ガーディアンズ学校の時からそんな調子だった。今となってもそのクセはなおっていないらしく。
ボクの部屋へきたようだ。


こいつはほんと昔っから………



昔っから…


今のボクらには2つの記憶がある。


現実世界にいたころの自分の記憶。
初めてPSUを遊んでいたころの自分、
徹夜でゲームをしていた日だってあった。
初めてPTを組んだあの日の事、
引退してしまった人の事。
出合った友達との事。


二つ目はゲームキャラクターがここで過ごしていた記憶。
今のボクらにはキャラクター達がここで生活していた事の思い出を知っている。
ガーディアンズで正式に隊員になれた時の事など。
ジローを含め、仲間達に初めてであった日の事…

それら二つの記憶が二つの記憶は今なお鮮明に思い出す事が出来る。






ジロー「オレさ、考えたんだけど。どうしてイースが中心にこんな出来事がおきているのか…全然わからなくて。」

たしかに、この一連の出来事。オレも含め全員が同じ境遇になっている…。が。

一人だけ例外がいる。イースだ。

ジロー「オレらがここにいるのが…もしかしたらイースのせいなんかじゃないかって思うとオレ…。」


やりきれない、といった口調でジローがこぼす。
正直、ボクもそんなところだ。言葉がつまってしまう。


ジロー「だってさ!!!!」


コロ「とりあえず落ち着つこうぜ。」


ジロー「そりゃあイースは友達だけど…だけど…。」



感情だけが先行してうまく言葉にできていない。と言った様子だ。

正直、こんな状況ならそうなってしまうのもわかる。

ボク自身、同じ心境だ。

だだ、ジローの様子をみていると、逆にボクは冷静にならなくては

そんな風に思えてしまった。





ジロー「はぁ…ありがとう、コロ。少し落ち着いたよ。」


コロ「なに、一つづつ解決していこうぜ。」


ジロー「それじゃあ、オレ先に約束の場所でみんなを待ってるぜ。遅刻すんなよ!」


コロ「大丈夫だって、またな。」



そういってジローはオレの部屋をあとにした。






数時間後、ボクは案の定遅刻して待ち合わせの場所に到着していた。













【惑星パルム西地区:パルムカフェ】



ジロー「遅いぞ!コロ!」


コロ「わ、わりぃ。」



いつものやりとりをする。


クオレ「はいっ話はそこまで!それじゃあさっきまでの事を1から説明するよ。」


アセルス「そうだね、ちょうどまとまったところだし。」

クオレ「うんうん。じゃあ、アセ。説明よろしく。」


アセルス「私が説明するの?!!」




何やら少人数で話をしているようだ。

このメンツを見る限りだと、どうやらあの異質な空間にいた人たちは

今日のこの話し合いには参加をしていないのか。


コロ「なぁなぁ、他の人はどうしたんだ?」

クオレ「それも順をおって説明するよ。よろしくね、アセ。」


アセルス「やっぱり説明するのは私なのね。」


にこにこと笑うクオレとは対照的にやれやれといった表情でアセルスが苦笑している。


こうしてアセルスから先ほどまでの経緯を簡素に教わる。

ジロー宛にギンからメッセージが届き、

イースを見つけたとの報告を受け、話し合いは急遽中断する事となり

イースを捜索するという事に変更になったらしい。


場所は、ここパルムから進んだ先の廃屋街


どうしてそんな場所にまた…。


情報の出所もきになるところだが確かな情報であるとだけ聞いているらしい。



アセルス「…とまぁ、こんなところね。私としては…そんな曖昧な情報で動くのは釈然としないけどね。」


クオレ「すっごーい!さすがアセね。こんなにキレイにまとめるだなんて!」


白々しくにこにこと笑う顔の彼女に少し不満そうな顔でアセルスが返す。




ジロー「今、先行部隊が2チーム程いっているみたいだ、オレ達も先を急ごう。」



コロ「2チーム?随分すくねぇな。もっと集められなかったのか?」


クオレ「この前のコロニー落下で、ガーディアンズはめちゃくちゃだしぃ…。」


アセルス「当事者である私達意外、こんな話信じられる?2チームでも多いくらいよ。」


なるほど…ね。




ジロー「それじゃあ早速イース捜索に行くとしようぜ。」


ジローの掛け声とともにボクらは出発した。










【惑星パルム:廃屋街】


コロ「随分とまぁ…あれてんなぁ。」


クオレ「普段は誰もこんなところよりつかないからね。手入れがされてないんだよ。」


ジロー「とはいっても、エネミーすらみかけないとはね。」


少し埃っぽい空気が鼻をくすぐる意外とくに何もない場所だ。
無機質に聳え立つ廃屋も以前人が住んでいたものとは思えない程に風化している。
花壇であろう場所の花も全て枯れ果てていて、オブジェであろう造花だけがそこに咲いていた。


しばらく歩くと長く続いた一本道が終わり
大きく二つへ分かれ道となっていた。



アセルス「あ、分かれ道みたい。どっちへ進もうか?」

廃屋になる以前の地図を眺めながら呼びかける。


ジロー「左にまがってすぐだとー公園があったみたいだね。」

それを覗き込み、あたりを見回す。


コロ「あれ、でも公園らしきものなんてどこにもないぞ。」

クオレ「古いデータだからね。もう随分かわっちゃったんでしょ。」


なるほど


コロ「それで、どっちに進もうか。」


アセルス「うーん、ちょうど4人だし、ここらで二手に分かれて探すのもありかな。
この地図によればあとで合流できるみたいだし。」




ジロー「じゃ、オレはクオレさんと組むから。」


クオレ「いや。」

しょぼくれた顔をしているジローとにこにこ顔のクオレが向かい合う。


コロ「じゃぁ、オレとクオレさ」


クオレ「いや。」

しょぼくれた顔のボクとにこにこ顔のクオレが向かい合う。






……………







結局、ボクとジロー。 クオレとアセルスとで、二手に分かれることになった。


ジロー「んじゃ、オレらは右の道の方行こうか。」


コロ「おう。」



アセルス「それじゃあ、私達は左からね。目標ポイントはこの合流地点。そこでもう一度落ち合いましょう。」


クオレ「何かあったら通信機ですぐ連絡ね。」


ジロー「先行部隊ともすぐ連絡をとれるようにしとかないとな。」


コロ「んじゃあチームコードをきめようぜ。オレ達はαチームだ!」


ジロー「おっなんだそれ!ちょっとかっこいいな!」


アセルス「やっぱ男の子ってそういうの好きなんだねぇ。」


クオレ「戦争ごっことか小さいころ絶対好きだったでしょ?」


そうちゃかされる



通信機で先行部隊とも連絡をとりあい、更に奥へと進んで行く。
なんだか、奥へ進むほど視界が悪くなっていく。
埃が目に入り、少し目が痛い。





ジロー「そういえば、イースとも昔、こんな埃っぽいとこきたなぁ、なんだか懐かしいな。」



コロ「へぇ、なんでわざわざそんなとこいったんだ?」



ジロー「まだ新米だった頃に迷子捜索の依頼でさ。結局迷子は見つかったんだけど、今度はイースが迷子になってたな。」


思い出話に少しの談笑。しかし今ではそのイースを探している。
笑っている顔の裏には複雑な気持ちをおさえられずにいた。





プツッと通信機が音を立てる





ガーーーー




クオレ「 メーデ。 メーデ。  こちらαチームリーダ:クオレ。
僅かに 反応数値がみれるわ・・・・微かだけど 痕跡がある 」


なんだかんだでノリノリな彼女であった。





アセルス「 ねぇねぇクオレ、 何を根拠に 
こんな廃れた都市に来なきゃならないのよ。
昔大爆発があった  パルム郊外の大都市・・・  なんの根拠もないなぁ・・・はぁ・・」


ギンからの情報…本当にそれだけで詳細はわかっていない。
根拠もなく、ただ埃っぽいこの街を歩くにつれ、彼女から愚痴がこぼれた。




クオレ「   ほらほら、  ウダウダ言ってないで アセルス 貴方の探知能力も
必要なんだからね。 」






アセルス「 あ~。  は~い・・・・・  」
















コロ「通信機きらないから全部声丸聞こえだな…。」


ジロー「それよりも、リーダーとか決めてたっけ?」





彼女達の通信機がオンになったままのようで会話がそのまま聞こえてくる。

ボクらはしばらくラジオのようにそれを聞きながら歩を進めた。




ジロー「なんか、ほんとここ。前にイースと来たところににてるなぁ…。」


そうジローが呟いた時だった。








「   こちら βチーム。 ノンアンティチーム。  






 彼のすぐ近くまで来ている・・・





間違いない・・・・    」











通信機がなり、戦慄が走る。





クオレ「   っ!!     そちらに 向かうわ。  早まらないで!  」












と、  言った 瞬間だった。











「    もう少し ちかk・・・・・   みつkっ・・・・




















     
    
  ガ ガ ガ ア ガ ガ ガ  ガ ガ ア アア ア ア ガ  ギャァ ガ ガ! 








ジロー「や、やられたのか?!」



コロ「やったって…イースがか?!」




通信を聞いてやみくもに走り出すがどこへ向かっているのかはわからない。
しばらく走り回った後あたりを見回すがそれらしい人影は全くない。



コロ「くそ!広すぎだろ!どこからさがしゃあいいんだよ!どこ隠れてやがんだよあいつは!」


ジロー「かくれる…。」

ボクが苛立ち始めた時。
ジローが何かを思い出したように走り出した。


コロ「お、おい待てよ!どこ行くんだよ!」

ジロー「そうだよ!イースのいる場所がわかった!こっちだ!!」


走り続けると見晴らしのいい丘のようなところを目指しているようだ。


コロ「お、おいほんとうにこっちでいいのか!?」


ジロー「ここは昔オレとイースが捜索に来たところと同じ場所だったんだ!
あいつの性格からするにこんなとこ着たら行く場所はあそこしかない!」



やけに自信ありげにジローが言う。行き先が決まると全力疾走で駆けて行く。
ジローはガーディアンズの中でも足が速いほうだ。
少しづつジローと距離がはなれいき、ついていくのがやっと。という感じになったころ
彼はスピードを落とし、歩き始めた。







ジロー「  やっと 見つけたぜ   イース・・・・・
お前の 行動パターンぐらい 俺には 解るんだよ
ったく・・・ 」



遅れながら、なんとか追いつく
どうやらイースと接触したようだ。



ジロー「 なぁ イース。    早くこっちに  渡すんだ
そうしないと  皆  この世界に  飲み込まれちまう!   」


正直、イースに複雑な気持ちで接触していた。
ジローのいっていた、そもそもの原因はイースにあるのではないかと…。
その考えがこうして実際にイースを目の当たりにしてから頭にこびりついて離れようとしていなかった。
そんな気持ちで手を差し伸べ、イースに話しかける。

コロ「  ジローの 言うとおりだよ  イース。
お前一人で 何が出来るんだよ。       さぁ 俺と一緒にいk・・・ 」


雷撃が頬をかすめ頬からじわりと血がにじみ出る。
血の気が引くどころか頭に完全に血が上った。



ジロー「   コロ!!!  
馬鹿な 真似はよせよ!!   」



コロ「この野朗…!!」

反射的に既にナノトランサーから斧を取り出していた。
そして考えるよりも先に体が動く。
宙を舞い、一直線へイースへ斧を振りかざした。



刹那、イースが立っていた場所へと斧が突き刺さる。



ジロー「     ばっ!!!    」






クオレ「    きゃぁ!   」









アセルス「    わっ!!!  」







しばらくの間  









土煙で  辺り一面が 見えなくなる。






手ごたえは…









ない!







すかさず手持ちの武器をトラップへと持ち替え。

イースレイを探す。







視界が晴れた先には眉一つ動かさずイースレイが立っていた。










コロ「    こいつっっっっ!!!    」


本能的に感じる。オレではこいつを倒せない

虚勢で、声を出すもそれが限界だった。

だって、そうだろう?他の誰があの間合いであれをかわせただろう?

イースレイが一歩づつこちらへ近寄ってくる。

絶対的な捕食者との対峙、地に根をはったかのごとく一歩も動けない。

イースレイはオレの手からトラップを奪うと呟いた。


イースレイ「    すまん コロ。   まだだ・・・・  
まだ 奴には勝てない。  【 欠片 】だけでは  奴には勝てないんだ!」




コロ「なんだよ…!どういう事だよ!!奴って誰なんだよ!!」




そういってイースへと近づこうとした時イースレイは

トラップを発動させ、火柱が行く手を拒む。
ゆらゆらと揺れる陽炎とともに、イースの姿はそこにはなかった。




コロ「くそ…!!!!」



やりきれない気持ちを壁へとやつあたりをする。
思い切り殴ったためもあり拳から血がにじみでている。
思っていたよりも痛かったので、やらなければよかったなぁと、少し後悔していた。痛い。



コロ「…帰るっ!」


こうして任務は失敗、任務の報告をする事なく。一足先に帰った。





部屋へ戻ると着替えもせずにそのままベッドにくるまる。
そして気がつく。




震えている…。





紛れもなく、恐怖で自分が震えている事に気がつく。


















コロ「ちくしょう…強くなりてぇよ…。」










誰もいない、一人だけの空間で。自分にそう愚痴をこぼした。


















いつの日か世界は共に歩む。


【to be continued... 】
スポンサーサイト

すごい、リンクしてる!!
あ、お疲れさまです♪
コロさん成長記はここからなのかな。。。?
ゆきはそろそろ終わらせなきゃと思いつつ(ry
心情描写がすごくイイですね♪
【2008/01/20 11:44】 URL | 雪華 #qw1Fgfd.[ 編集]

コロぉぉーーー!ww
ついにきたな!!ww


しかもすごくイイ出来に仕上がってるじゃないか!!w

しかもものすっごいリンクwwいいね!ww

雪ちゃんの言うとおりコロ自信がフンダンニえがかれてて実にいいね!

まったくぅ~^^   この先のコロが見逃せないぜwwwwwwww

【2008/01/20 18:59】 URL | イースレイ #mQop/nM.[ 編集]

絵すっごいうまいですね! うらやましい・・・
なんか嬉しいです、ありがとうございます(・∀・)

本当うまく繋がっていてますね・・・感服です
描写も丁寧で、とても分かりやすかったです(・ω・)
【2008/01/21 20:23】 URL | ギンジロー #nL6A2.tM[ 編集]

これはハマるww
ってかあんなに言ったのにあたし出てこないし!!w
でも楽しいよ!!続き早く書いてね♪
【2008/01/23 22:57】 URL | 香奈 #mdgUF9TI[ 編集]

香奈っちが出るとコメディになるよ!
ちなみに香奈っちの口癖は「うっせw」だから登場の際には使ってあげてね。

小説もイラストも凄く上手だと思いましたv-411
いっときも早くお団子美少女が描かれるのを待つばかりです(笑
【2008/01/24 13:50】 URL | クオレ #NHq3PhN.[ 編集]

リンクうめえwwww
俺はだれとリンクさせようかなwww

このままじゃ誰とも関わらずにおwwっわwwwっるwwww
ということにならないようにない知恵使っていきますよー!!
オバアチャンノチエブクロ(・ω・)
【2008/01/27 01:22】 URL | ダイ #-[ 編集]

す、すげぇ・・すごすぎる・・w
オレも前に小説書いてましたが(でも面倒だったのd

スケールが違う・・・wリアル世界とのリンクか・・w
オレもまた小説かいてみよっかなw
【2008/01/31 20:02】 URL | フリーズ #-[ 編集]

【ゆきちゃん】

リンクさせるの頑張ったよー!
ボクの成長期かぁ…流れにまかせてかいてたからこれからどうなるのかな…
見てくれてありがとおおおお



【いーすぁあああああああああ】

イーーースァアアアアアアアアアア!!!!wwwww

イースとのリンクさせるのをフンダンニがんばったですよ1!!

でも、案の定次どうしよう状態におちいってるんdなよね1!wwwwでも、がんばるよ!!11




【ギン】



おおぉ!久しぶりぃ!

うまいだなんて…ぼくなんて…まだまだだよ…でもなんかありがとう!


なんかギンくんあらたまってないか?!でもOK!

心はあったまってるもの( ´艸`)



【かなッペ】



い、いや違うんだ!!!出そうと思ったよ?!



ウソだよ!wwwww


とにかく今までのリンクでかなちゃんの登場むずかしかったけど次こそは…!!!



タブン…





【クオレさん】



ボクもそう思うよ!

さっそくその口癖は参考にさせていただきます。ありがとう!!


クオレさんの絵はちょっち…まってね…w

思った以上にむずかしくて…!




【だいちゃn】


誰ともかかわらずに終わるとか!w

そこはお互い頑張ろうよ!wwww


続き楽しみにしてるんだからね!!!!!




【ぶりーふ】



あっ!フリーズくんだった!まぁいいか(笑)


スケールとかwwwwボクにそんなのないから!

シュノーケールももってないのに!!!


ぶりーふ君もかいてみなよー!楽しみにしてるぜ?べいべ!
【2008/02/16 13:55】 URL | コロ #-[ 編集]














管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

コロ

Author:コロ
電遊記へようこそ!ここでは
主にPSUの放浪記を綴ろうと思いマス。

※最近スパムが非常に多いので

対策として コメントに「ttp」という文字が含まれていると投稿できないように致しました

 

コメントを投稿をする場合はこのことに注意してお願いします

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。